2026/02/13

【concept building #015】

一つ一つ開拓し、点同士がつながり線となり、やがて面が広がってゆく
基盤の都市景観との類似 (インフラ、運送、機能、粒子)
伏線回収、融合、サーキュレーション、インターフェイス
車、バイク、釣り、キャンプ、登山、海釣り、スキー、ギター、音楽、映画
箱庭、複雑な構造物、モン・サン・ミシェル、都市構造、高低差
ボス、一人一人の詳細な描写、重なり合うストーリー、それぞれの意味
入り組んだ地形、鉄道模型、精密さ、ジオラマ、錆
プログラミング、動作の指示、ソルルウィット、プロンプト
明和電機、本棚、ライブラリー、書斎
地域性、時代性、今金、キリスト教、北海道、レンガ、西洋の技術
60年代、高度成長期、国の一生
機能する作品、ギター、PC、自律する作品
作品が作品を生み出す:ループ、AIの自己プログラミング
永久機関、人体の再生、連続性、日常に組み込まれたアート、帽子
アンティーク、時代の痕跡、時間の可視化
音楽、JAZZのオルタード、ズレ、論理的解決、雄弁に語る無音
揺らぎ、ムラ、曖昧、マークロスコ、ジャスパージョーンズ
偶然と必然、偶然に見える必然、多数の要素の複雑な相互作用
作業の痕跡、思考の痕跡、生命の痕跡、三葉虫
化石、アンモナイト、シルル紀、デボン紀、カンブリア紀、オルドビス紀
光、影、二次元、厚みのない世界、四次元球、炎、鏡の無限
際立たせるための排除、希薄化による強調、問わないことによる強烈な問い
コンポーネントの機能の設定、作品への実装、ダリ、シュルレアリスム
コンポーネントの言語化の危険、記号化の物足りなさ、記号の拡張
ブラックボックス、ギャラリー、システム、コンポーネント
レシピ、システム、デバイス、機能、プロセス、入力と出力
リーバイス501、ニューバランス996、ZIPPO、Fender テレキャスター
ライカM3、MA-1、ギブソンレスポール、カブ
普通、ノーマル、一般、カローラ、ファミコン、ミクロマン
伝統、七草、いくらの醤油漬け、レゴ、レイヤー
電子工作、プログラミング、秋葉原、電子部品、IC、自作PC
テクノロジー、ネットワーク、NAS、ブロックチェーン、NFT
真空管、ニキシー管、古い電子部品、アナログレコード
音響、スピーカー、広がり、ロスコを音にする、バックロードホーン
ヒノキ、ヒバ、アロマ、サンダルウッド、生活の木、金木犀
ラピスラズリ、水晶、9:16、六つ切り、工業化
ブレードランナー、キューブリック、裸のランチ、時計仕掛けのオレンジ
クローネンバーグ、デビッドリンチ、デビッドバーン、SMOKE
ヴィレッジヴァンガード、moon eyes、cray smith comes
サマハン茶、チャイ、スパイス、ハーブ、ラベンダー、ライラック
フランクザッパ、ピンク・フロイド、EL&P、プリンス、MJ
量子力学、相対性理論、四次元空間、古本屋
鏡の無限、ガラスと写真、鏡の等価性
銀河、宇宙、countless stars、超新星爆発
霧箱、粒子の痕跡、物理学、恐竜、化石
観測していないものは存在しないのか、光を当てた瞬間それは存在する
移動がエネルギーを粒子に変える、エネルギーから物質への変換が移動
シルバニアファミリー、木のおうち、カッパドキアの地下都市、アリの巣
ネットワーク、要塞、細密、バベルの塔
まばゆい金色の光、何回も見た夢、D day、循環する自然の中に倒れ問う人間の愚かさ、土の感触、空の光、鳥のさえずり
circuration, border, equivarent
三次元の運動は、三つの一次元の動き、四次元球が三次元空間に接触する時何が起こるのか
光の働き、世の中を照らし闇を葬る、血液としての光、境界としての光
光に満ちた宇宙は闇の空間、生まれた瞬間に使命を忘れる
思い出せそうな違和感、知っている感覚、人生は思い出す作業
同じ物質が違うトリガーになる、光を手に入れる、炎、電気、光ファイバー
人類の進化は光とともにある、外部委託、アウトソーシング
アナログへの回帰、進化できない人間、脳と肉体の乖離、脱解釈、スーザンソンタグ、ロラン・バルト、ベンヤミン、アンカー、解釈のアンカーは肉体
鶏と卵の問題、シュレーディンガーの猫、ファインマン物理学、光と波の等価性、行列で表現する波動力学、見方の変換、質量とエネルギーの等価性
どの方向から見るとエネルギーで、どの方向から見ると質量なのか
進化は危険回避と共に起こる、どこで人間は特異点となったのか
モノリス、語らない壁、人類が超えようとした壁、壁は守るもの
人類の進化を促すもの、カピバラ、マーモット、超えることを捨てる
二重スパイ、思考の限界、懐疑心の限界、アートは行きつく、アートの強み
思考と感覚、感覚の限界、思考の限界、感覚を捨て思考に至る、考える葦
生物としての人間の限界、戦闘機で一番邪魔なのはパイロット、AIはブラックアウトしない、言語化による無限発散、止めるものは何か、容量の限界
人間の発想は脳内にとどまらない、どの次元に発散しているのか
思考が次元を超える、思考は次の次元を知っている、感覚が次元を超える
もうすでに知っているのかもしれない
深夜の地下鉄、バラバラの生活が一気に集まる、もう二度と会わない人間が10m四方に集まる、広がる志向、なぜアディダスなのか、一人の人間にかかわる人間の数、無限のネットワーク、どこかでつながるが二度と会わない人間、なぜ会うのか、偶然、必然、時空のゆがみ、三次元では離れているが、高次元だと隣にいるかもしれない、引き寄せ、よくわからない偶然
偶然ではないかもしれない、